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石垣島旅行に持っていきたい持ち物って?

2018.06.29更新

一人旅

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旅行は楽しみでも事前の準備を億劫に感じる人は少なくないのではないでしょうか。忘れ物を防ぐためには持参する物をあらかじめメモしておく方法が効果的です。そこで、石垣島旅行に持っていくと便利なアイテムを紹介します。

写真好きにおすすめの持ち物「防水カメラ」、何かと便利な「速乾タオル」、石垣島の風対策に「ウインドブレーカー」

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マリンスポーツを目当てに沖縄に行くなら忘れてはいけないのが「防水カメラ」です。現地でレンタルすることもできますが、使い慣れたカメラを持っているほうが偶然のシャッターチャンスを逃さずに済むはずです。また、吸収性に優れた繊維でできた「速乾タオル」を持っていくこともおすすめします。一般的なタオルよりも薄いので荷物になることもなく、水分をふき取ってもすぐに乾くので持ち運びに便利です。
1月や2月の石垣島は強い北風が吹くこともあるので、風対策として「ウインドブレーカー」を持っていくと良いでしょう。3月や4月でも寒暖の差が激しいので、寒くなったらすぐに羽織れる上着を持って行ったほうが安心です。

ビーチに持っていきたい「サンダル」、海に入るなら「水着」、クラゲ対策に「ラッシュガード」

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ビーチに行くなら「サンダル」はマストアイテムです。ビーチサンダルだと歩きにくい場合や磯遊びをする場合には、マリンシューズを持っていくと良いでしょう。岩場を歩く場合には、つま先まで覆われているアウトドアサンダルがおすすめです。また、海水浴をしたいなら「水着」も忘れてはいけません。さらにはクラゲ対策として「ラッシュガード」も持っていきましょう。沖縄には5月から10月頃に発生するハブクラゲがいます。水着の上にラッシュガードを着ておけば、肌の露出部分が少なくなり、クラゲに刺される可能性は下がります。ラッシュガードを忘れたときには現地で購入するかTシャツを着ると良いでしょう。

日差しに注意!「日焼け止めグッズ」、レンタカーに乗るなら「免許証」、紫外線対策に「サングラス」

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沖縄は痛みを感じるほど日差しが強いので、日焼け止めグッズを必ず持参するようにしましょう。また、日焼け止めグッズにはクラゲの仲間だと思わせる成分の入った商品があるので、興味のある人は探してみてください。クラゲ対策機能がある分だけ値段は相場よりもやや高めですが、クラゲ対策は万全にしたほうが安心です。 沖縄でドライブを楽しみたいなら「免許証」は必須です。いつも財布に入れている人でも旅行前日に見直しておいたほうが良いでしょう。さらに、紫外線対策として「サングラス」を持っていくのもおすすめです。地元民はあまりサングラスをかけていないかもしれませんが、自身の体のことを考えたときにはサングラスをかけておいたほうが安心です。

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